I played othello with my son.
This is the first time we played together.
He did at nursey home a few times.
So, He've known the rule, at least one is black side and the other is black's.
Start with each two pieces placed on center of board, and so on.

We've not compete on games that have strict rules yet.
I didn't want to let him win intentionaly.
So I won every time we played.
He played his granpa then his mother.
He lost every game but one his granpa deliberately gave him a win.
His frustration grew bigger and bigger.
He made new rules when he was about to lose a game.

He has many things to learn...

投稿者 yhiroaki (2009年01月02日 12:09) | コメントする (0)
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Today I went to the aquarium at Enoshima with my wife and child.
Lasttime we went there, my child had refused to watch a dolpine show taken place there.
Although my wife reserved an event that the guest could shake hands with a dolpine, my child refused it too.
I had decided that I don't take my child any charging place, but a park near our house anywhere like that.
But today he promised we would watch the show. Then I agreed take him there.
We watched some dolpines jumped high in the air many times at 3rd row. Because if we seated any closer, we would soaked by splash.!
We enjoyed the whole show. Afther it've ended dramaticaly, we shock hands with a dolpine named Mileny. It supposed to be born 2000, the millennium year, I think.

投稿者 yhiroaki (2008年11月23日 23:36) | コメントする (0)
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 Arthurは新しいTシャツとキャップがほしい。貯金箱のお金を数えてみると足りない。足りなければ稼ぐしかないと考えたArthurは妹のVioletに手伝ってもらって商売を始める。Tシャツとキャップを買うお金を手にすることができるだろうか。

 レベル的にも読みやすく、Arthurの小さい子ども特有の揺れる気持ちが一定のリアルさで描かれていて楽しめた。Amanda PigやArnold Lobelの本と同じような趣き。同じ主人公でシリーズとして何冊か出版されているようなので他の本も読んでみたいと思う。

Arthur's Funny Money
Arthur's Funny Money 著者:Lillian Hoban
出版者:Trophy Pr (1984-04)
メディア:ペーパーバック

YL1.4  レベル1  単語Lv不明  語数1,764
所要時間:計測せず
(通算) 冊数:252 / 総語数:1,022,048
投稿者 yhiroaki (2007年06月18日 23:24) | コメントする (1)
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 Nate the Greatの第19作。

 "Saves the King of Sweden"というタイトルから一体どういう事件なのかと思いながら読んでみると・・・。

 北欧を旅行中のRosamondから失くしたものを探してほしいという依頼が絵ハガキで届く。しかも、肝心な失くしたものは何かは書いてなくて、ハガキからそれが何か、そして、どこにあるかを推理しなくてはならない。

 Rosamondは、Nateが引き受けてくれないとスウェーデン国王に頼むというのだ!だから"Saves the King of Sweden"・・・国王を救うにもいろんな方法があるということ。

Nate the Great Saves the King of Sweden (Nate the Great)
Nate the Great Saves the King of Sweden (Nate the Great) 著者:Marjorie Weinman Sharmat
出版者:Yearling Books (1999-04-13)
メディア:ペーパーバック
おすすめ平均5.0
YL1.9  レベル1  単語Lv500  語数2,234
所要時間:計測せず
(通算) 冊数:251 / 総語数:1,020,284
投稿者 yhiroaki (2007年06月18日 22:42) | コメントする (0)
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 Nate the Greatの第18作。

 もうすぐクリスマス。NateとSludgeが雪かきをしていると、Annieと愛犬のFangがやってきて、毎年Fangに送られてくるクリスマスカードが今年はまだ来ないので探してほしいという。

 Nate the Greatシリーズの特色だと思うが、本作も扱っている事件は身近なちょっとした出来事だけれど、結末まで読むとなるほどと納得できて楽しめる。

Nate the Great and the Crunchy Christmas (Nate the Great)
Nate the Great and the Crunchy Christmas (Nate the Great) 著者:Marjorie Weinman Sharmat
出版者:Yearling Books (2005-09-27)
メディア:ペーパーバック

YL2.5  レベル2  単語Lv不明  語数2,220
所要時間:計測せず
(通算) 冊数:250 / 総語数:1,018,050
投稿者 yhiroaki (2007年06月17日 22:21) | コメントする (0)
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 2月18日から多読に再挑戦をはじめ、今日、約4ヶ月で100万語に到達することができた。

 100万語の通過本は、直前に残り130語ほどになって次は何を読んでもそれが通過本になるという状態になったので、100万語までのmy bestである"There's a Boy in the Girl's Bathroom"に敬意を表し、同じLouis SacharのMarvin Redpostシリーズ第1巻"Kidnapped at Birth?"を選んだ。

 両親や担任の先生のMarvinへの接し方が、Marvinを子供扱いせずpolitelyで、なんとも言えないやさしさを感じることができた。こういう環境がMarvinのようなこどもを育てるのだろうなあと、There's a Boy ...と同じtasteを本作でも味わえた。
 Marvin Redpostシリーズは3巻まで手元にあるので続けて読みたい。

■100万語になって

 さて、100万語に到達して英語力はついたのか?それは正直にいって良くわからない。

 英語に対する恐怖心の払拭や、返り読みをせず語順のとおり理解していくことは、多読を始める前から身に付いていたと思うので、どこか向上したのかを具体的に実感するまでにはいたっていない。

 多読を始めた頃は、レベル3のMagic Tree Houseはストレスなく読めるけれど、レベル4のSecrret of Droonはところどころ読み飛ばしながらなんとか読める、Matildaなどのレベル5以降だと大まかなストーリーはわかるけれど細かいところは全部うっちゃるという状態だった。各レベルに対する印象は100万語に至った今も変わっていない。

 ただ、これだけinputしているのだから、そりゃ地力はついてきてるでしょう、と思っているし、
 英語もスポーツと同じで、練習しても練習しても上手くならないんだけれど、ある時振り返るとぐっと上達してるというタイプのものじゃないかと思っていて多読という手法自体について心配はしていない。
 多読のように続けられる学習法を他に知っているわけでもないし、多読には他の英語学習法と違って読書そのものの楽しみもある。

■定型表現へのひっかかり

 70万語達成の時に、

 最近、読んでいて、"I wonder 〜"や"Why don't you/we 〜"などにひっかかりを感じる。例えば"Why don't you 〜"では、この文は直訳したら「どうしてあなたは〜しないのか」になるけれど、むしろ「〜しない?」くらいの意味なんだという昔の知識が浮かんできてしまう。
ということを書いた。
 100万語まできて、少しひっかかり感は薄れてきたように感じる。ああまた例のやつね、くらい。ひっかかっても、ひっかかることそのものをあまり気にせず読み進んでいけばいいのかなと今は思っている。

 前のほうで上達を実感できないと書いているが、100万語までの短い期間で、ここに挙げたような定型表現へのひっかかりを、これまで気にしたことがなかったのに急に気になるようになって、その後、全く意識しなくなったわけではないけれど少し気にならなくなってきた、ということそのものが面白いことだなと感じました。

■70万語から100万語までに読んだ本

○Graded Reader
(レベル1)
OBW1:5冊
ICR2:1冊
PER2:1冊
PER3:1冊
SCR3:1冊 (計9冊)

(レベル2)
OBW2:1冊

(レベル3)
OBW3:8冊
CER3:1冊 (計9冊)

(レベル4)
OBW4:2冊

 OBW2の"Death in The Freezer"が特に面白く読めた。とてもよく構成されて違和感のないサスペンスだと思う。1本の電車で一気に読み終わったので久しぶりに時間が計れ159語/分だった。

 OBW4の"Black Beauty", "Little Women"、OBW3の"Chemical Secret", "The Bronte Story", "The Call Of The Wild", "The Railway Children"など、どれも一定以上のqualityで安心して読めた。
 OBW3くらいの分量になると、なかなか一気に読みきるところまでまだいっていないようで、2,3回にわけて読んでいる。

○絵本
レベル0:4冊
レベル1:10冊
レベル2:2冊
不明:9冊

 レベル2の1冊"The Very Worst Monster"が特にお気に入り。怪物の一家に赤ちゃんが生まれ、お父さん、お母さんがこの子は世界で一番おそろしい怪物になるに違いない!と叫ぶのを聞いて、何歳か年上のお姉ちゃんが寂しいような複雑な気持ちになる、という、よくあるプロットなのだけれど、イラストもよくて完成度が高い。

 そういえばGraded Readerで挙げた"Death in The Freezer"もこのパターン!その後の展開は全く違うけれど。いや、この怪物一家も20年後には"Death in The Freezer"のように・・・ならないか。

○児童書
(シリーズもの)
Marvin Redpost:1冊
A to Z Mysteries:3冊
Boxcar Children:2冊
Captain Underpants:2冊
Nate the Great:3冊

 Captain UnderpantsはgrossでおなじみのBionic Booger Boyの2冊を読んだ。このシリーズは初めてだったのだけれど、GeorgeとHaroldの描くマンガそのもの、といった趣き。僕はまじめ路線のほうが楽しめるので、是非とも読みたいと思うシリーズではないが、2冊目を読む頃には馴染みつつあるのが自分でおかしかった。

 Graded Readerを中心に多読をしているかたのMagic Tree House等の児童書のくだけた表現が読みづらいという体験談をいくつか見かけたことがあって、僕は苦にならないなあと思っていたけれど、このシリーズのくだけた表現にはすっかり手を焼いた。2冊目に入ると随分慣れてきてさっくり読み飛ばすようになったけれど。

(単発もの)
Number the Stars (YL3.8)

 Number the Starsはrfujiさんのブログでrfujiさんが100万語通過記念に読んだということを書かれているのを見て、読んでみよと思った1冊。

 主人公の少女Annnemarieの目線で語られるナチス占領下のポーランドの重々しい空気と、その中で発揮される勇気の物語。極限の状況で他人のために自分の身を危険にさらす姿が胸を打つ。このレベルで読める児童書では出色の筆致だと思う。

 1ヶ所気になったのは、本書のメッセージの1つに「勇敢に振舞うには真実を知りすぎないことだ」ということが描かれていること。知らなければ怖いもの無しに振る舞えるけれど、真実を知ってしまうと恐怖に身がすくんでしまう、というもの。
 それはある種の真実なのかもしれないけれど、情報公開こそ人間が近年生み出したものの中で一番重要な価値観ではなかったのかと違和感を覚えた。

 僕はデンマークがドイツに占領されていたことすら知らなかったので、物語の面白さだけでなく歴史に対する知見が広がったという意味でも読み応えのある本だった。
 巻末に作者が、どの部分が歴史上の事実でどの部分が創作なのかを記していた点も好感が持てた。

■これから
 レベル3,4とレベル0〜2を半々くらいの冊数で読んでいこうと思う。

投稿者 yhiroaki (2007年06月17日 21:50) | コメントする (0)
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 "Kidnapped at Birth?", "Why Pick on Me?"に続くMarvin Redpostの第3作。Marvin Redpostシリーズは物語の内容がすばらしいと思う他に、各巻毎に違うテーマが設定されている点が面白い。今回は性別の違いにfocusされている。

 クラスメイトに"自分の肘にkissすると性別が変わる"と教えられ、そんなバカなことがあるわけないと思いながらも気になるMarvin。その日の夜、寝ていると寝相の悪さが災いして毛布が絡みついたままベッドから釣り下がってしまう。身体が変な風に引っ張られた挙句、口のすぐ先に肘が・・・。

 まだ恋とかではなく、相手が何を考えているのかわからなかったり、すぐに喧嘩になってしまう相手としての異性。

Is He a Girl? (Marvin Redpost)
Is He a Girl? (Marvin Redpost) 著者:Louis Sachar
出版者:Random House Childrens Books (1993-08)
メディア:ペーパーバック
おすすめ平均5.0
YL2.4  レベル2  単語Lv1,200  語数6,119
所要時間:45分 (分速136語)
(通算) 冊数:249 / 総語数:1,015,830
投稿者 yhiroaki (2007年06月16日 23:16) | コメントする (0)
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 Kidnapped at Birth?に続くMarvin Redpostの第2作。Marvinはふとしたことから学校で"鼻くそほじり"の汚名を着せられ、足掻けば足掻くほど泥沼に落ち込んでいき、つまはじきにあってしまう。窮地に追い込まれるMarvin。家族の助け、鮮やかな結末、内容の面でも構成の面でもすばらしい1冊だと思った。

 前半は読み進むのが辛くなるような展開だけれど、自分自身の子どもの頃の記憶でもこういうことはすごくありがちなことだと思う。いじめがいじめを呼んでどんどんエスカレートしていきレッテルが一人歩きしていく様子はリアリティがあるだけに怖い。

 この本のようにうまく切り抜けられないことのほうが多いのかもしれないけれど、勇気を与えてくれる1冊だと言える。僕のこどもも将来読んでくれたらと思う1冊だ。

Why Pick on Me? (Marvin Redpost)
Why Pick on Me? (Marvin Redpost) 著者:Louis Sachar
出版者:Random House Childrens Books (1993-01)
メディア:ペーパーバック
おすすめ平均5.0
YL2.5  レベル2  単語Lv1,200  語数4,631
所要時間:計測せず
(通算) 冊数:248 / 総語数:1,009,711
投稿者 yhiroaki (2007年06月16日 22:13) | コメントする (0)
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 There's a Boy in the Girls' Bathroomですっかり僕の心を捕まえたLouis Sacharの人気シリーズ、Marvin Redpostの第1作を読んだ。

 主人公は9歳の少年Marvin Redpost。Marvinはふとしたことから自分は両親の本当の子どもではないのではないかと思い始める。彼の家族に赤毛はいないのに彼は赤毛なのだ。おりしも、ちょうど9年前生後まもなく何者かに誘拐された某国の王子を国王が今でも探していて捜索のために米国にやってきたというニュースが流れる。その王子も赤毛だったという。ひょっとしたら僕は王子?

 Marvinのこころの動揺を担任の先生も家族もバカにして言下に否定したり叱ったりせずに、あくまでpolitelyに接する姿にホロリとくる。こういう接し方がMarvinのようなsensitiveなこどもを育てるのだと思う。考えさせられる1冊。

Kidnapped at Birth? (Stepping Stone Book)
Kidnapped at Birth? (Stepping Stone Book) 著者:Louis Sachar
出版者:Random House Childrens Books (1992-07)
メディア:ペーパーバック
おすすめ平均4.5
YL2.5  レベル2  単語Lv800  語数5,209
所要時間:計測せず
(通算) 冊数:247 / 総語数:1,005,080
投稿者 yhiroaki (2007年06月15日 23:08) | コメントする (0)
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 Boxcar Childrenの第2巻。おじいさんのもとで暮らすようになった4人の兄弟姉妹は夏休みの間、おじいさんの島の小屋で4人だけで過ごすことになった。その島には島の管理人のほかに、管理人の知り合いだという、見慣れない青年が一緒に暮らしていた。

 Boxcar Childrenのこころ優しい兄弟姉妹による何も大きな事件の起こらない物語を踏襲している。兄弟姉妹が出来すぎなところが鼻についたり、物語の展開に古臭さを感じたり退屈したりもする。でも、読後感は悪くない。何年も読み継がれてきた古典の力ということなのだと思う。

Surprise Island (Boxcar Children 2)
Surprise Island (Boxcar Children 2) 著者:Gertrude Chandler Warner
出版者:Albert Whitman & Co (1989-09)
メディア:ペーパーバック
おすすめ平均4.0
YL3.4  レベル3  単語Lv不明  語数21,000
所要時間:計測せず
(通算) 冊数:246 / 総語数:999,871
投稿者 yhiroaki (2007年06月15日 22:01) | コメントする (0)
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